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昔大学のサークルで「どんな会話にも使える返し」を研究したことがあって、最終的に同率一位を獲得したのが「人生みたいだね」と「それをぶち破るのがロックだ」だった。

- Twitter / USAGI_koTENGU (via whyareyouwanazawasan)

野口英世なんか、ほとんどなんの業績も上げていなかった(当時世界的に有名になった業績は、後で追試しても再現性がなかった)のに、偉人伝は刊行され続け、今も周知の通り千円札の顔の人だ。日本は元々そういう国だろうが。

- Twitter / rekihiko2 (via igi)

尊敬する笹井先生が、私の過ちのために、

- 小保方氏、笹井氏会見に涙「申し訳ない」 - 社会ニュース : nikkansports.com (via kogure)

自衛隊からの熱烈な勧誘を受けるが、「入隊したら朝放送してるパーマンが観れない」という理由で断り、越谷最強の看板を引っ提げて全日本プロレスに入門する。

- 三沢光晴 - アンサイクロペディア (via petapeta)

通常相手や自分を壊すような戦い方はしないのがプロレスであるが、小橋は空気が読めないのか何なのか、繰り出すのはみんな相手を破壊するような技であり、破壊王を破壊するにも飽き足らず、それを究めるあまり自分の体まで壊してしまったはた迷惑希有なレスラーである。

小橋が打ち倒した主な敵

自分の膝
腎臓ガン
秋山の頭髪

- 小橋建太 - アンサイクロペディア (via petapeta)

武藤は何ゆえ「天才」と呼ばれるのか。あるプロレスファンの会話を抜粋する。

男A「中田英寿って天才と呼ばれてるじゃん。それは抜群のボディバランスや広い視野、鋭いキラーパスとして説明されてるよね。」
男B「ああ」
男A「松坂大輔天才と呼ばれてるじゃん。それは肘の使い方、剛速球やジャイロボールとして説明されてるよね。」
男B「ああ」
男A「じゃあ、武藤はなんで天才なの? そもそも八百長のプロレスの技術において、何がどう天才なの?」


男Bは沈黙の後、こう答えた。


男B「動きが天才なんだよ。」


男Aに言葉は無かった・・・。


引用した会話に示されるように、武藤は動きが天才である。その天才ぶりを文章で説明するのは難しいが、やたら爽快感のある動きをする。「プロレス界のチャップリン」と言っても大袈裟ではない。

- 武藤敬司 - アンサイクロペディア (via petapeta)

1997年、nWoに加入してヒール(悪役)となる。団体サイドは武藤をカッコいいヒールとして売り出す算段だった。・・・が、その算段はもろくも崩れる。

 頭頂部の薄さが遂に落武者の領域に入ったのだ

入場時はボリュームを付けてセットしている頭髪であるが、試合が進むにつれ頭髪は汗でまとまって倒れてゆき、頭皮が現れて見るに耐えなくなってくる。凄惨な流血でリング上から目を背けるファンの隣で、凄惨な武藤の頭髪から目を背けるファンも多かった。

「甘いマスク、薄い頭髪」、この見るに耐えないギャップに苦悩するジリ貧状態の武藤が出した答えはスキンヘッド+ヒゲであった。「スキンヘッドであればカッコよさはフサフサ時の30%であるが、それ以下にはならないどころか、ひげを生やせばゴールドバーグやスティーヴ・オースティンのような凄みも出るかもしれない。落ち武者スタイルを続けていれば10%どころか、下手すりゃマイナスにもなってしまう。」と考えたのだ。

この決断は成功し、下落を続けていた武藤のカッコ良さは底打ちし、以降はスキンヘッドが定着したことで徐々に上げ戻してくる。

- 武藤敬司 - アンサイクロペディア (via petapeta)

引退後は、PRIDE統括本部長として、PRIDEの発展に大きく貢献してきた。ただし、その運営方針は極端な秘密主義のようで、イベントのPRの特番中[1]に、選手の背景や試合に掛ける意気込みはどのようなものかを、終始自分から言うのではなく隣に座っていた小池栄子に答えさせようとしていた。そして、答えに窮した小池栄子に「試合を見ればすべて分かります!」と現地観戦を薦めるという、非常に高度な営業活動を行っていた。このように、全く自分の手の内を見せずに効率的なPRを行う高田のマネージメント能力の高さは、各界から注目を集めていた。

- 高田延彦 - アンサイクロペディア (via petapeta)

築30年のうちのマンションでは、高齢化が進み、去年から意識の高い老住民たちが「生活向上委員会」を立ち上げた。はじめは暇な人たちの交流会だったが、徐々に苦情・圧力団体に変貌中。老人たちの自分探しが止まらない。

- Twitter / gotanda6 (via 774)

(Source: 774)

pleasuresofpan:

mandrag:

by Johnny Clasper

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(Source: johnnyclasper.co.uk)